切れ目のない相談体制と、支える人の人生そのものを守る支援が重要です
1月9日の朝、寝屋川市駅前からスタート
本日の公明新聞4面では、家族の介護や世話を無償で担う“ケアラー支援”が特集されています。
実は、5世帯に1世帯が何らかのケアを担っていると言われていますが、多くの方が“助けを求めていい存在”だと気づいていません。
公明党は、ヤングケアラー支援を法律に位置づけ、自治体の支援条例も全国に広げてきました。
これからは、切れ目のない相談体制と、支える人の人生そのものを守る支援が重要です。
寝屋川・大阪から、誰も孤立しない社会づくりを進めてまいります。
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