【参院選を終えて、地域を回りながら思うこと】
今日もとんでもなく暑いですね🥵
地域を歩いていると、
「杉さん、良かったですね」
「兵庫の高橋みつおさん、ハラハラしたけど本当に良かった!」
と温かいお声をいただきます。本当にありがとうございます。
一方で、
「肥後さん、国政はこれからどうなるの?」
「政党が多すぎて、もうカオスやな…」と不安や混乱を感じる声も耳にします。
確かに、自公で衆参ともに過半数に届かず、これまでとは異なる政治環境が始まりました。
しかし、だからこそ、私たち地方議員が地域をしっかり回り、皆さまの声を受け止め、地元の行政・国政へとつなぐ「懸け橋」の役割がますます重要になってくると感じています。
政治が混沌としているからこそ、足元の暮らしを支えることに全力で取り組みたい。信頼と安心の政治を、地道に、一歩ずつ、地域からつくっていきます。
今日も、昼食をとりながら、
そんな決意を新たにしました。


